【9月6日 AFP】シリア内戦における戦争犯罪を調べていた国連の独立国際調査委員会は、6日に報告書を公表し、同国北西部イドリブ県のハンシャイフンで4月に起きた化学兵器による攻撃について、シリア政府が関与していた証拠があると明言した。